💻 Unityのインストール

このチュートリアルで学べること

  • Unity HubのインストールからUnityエディターを立ち上げるまで
  • 授業で使用する Unity 6.3 LTS(6000.3系) の選び方
Unity本体のダウンロードには数GB、インストール後はさらに大きな空き容量が必要です。安定した回線と20GB程度の空き容量を用意し、授業の前日までに作業を終えておきましょう。

使用するUnityのバージョンを確認しよう

  • 授業では Unity 6.3 LTS(6000.3系) を使用
  • 新規プロジェクトは Universal 3D テンプレートを選び、Universal Render Pipeline(URP)を使用
  • 6000.3.24f1 のように末尾まで書かれた番号はパッチ版。授業開始時点でUnity Hubに表示される 6000.3の最新パッチ を選ぶ
  • Unity 6.3 LTSは2025年12月に公開され、通常サポートは2027年12月まで
  • 別のメジャー/アップデート版(6000.4、6000.5、6000.6など)は画面や挙動が異なることがあるため、この教材では使用しない

Unity 6のリリースとサポート Unity Download Archive URPプロジェクトの作成

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