このチュートリアルで学べること
- Unity HubのインストールからUnityエディターを立ち上げるまで
- 授業で使用する Unity 6.3 LTS(6000.3系) の選び方
Unity本体のダウンロードには数GB、インストール後はさらに大きな空き容量が必要です。安定した回線と20GB程度の空き容量を用意し、授業の前日までに作業を終えておきましょう。
使用するUnityのバージョンを確認しよう
- 授業では Unity 6.3 LTS(6000.3系) を使用
- 新規プロジェクトは Universal 3D テンプレートを選び、Universal Render Pipeline(URP)を使用
6000.3.24f1のように末尾まで書かれた番号はパッチ版。授業開始時点でUnity Hubに表示される 6000.3の最新パッチ を選ぶ- Unity 6.3 LTSは2025年12月に公開され、通常サポートは2027年12月まで
- 別のメジャー/アップデート版(6000.4、6000.5、6000.6など)は画面や挙動が異なることがあるため、この教材では使用しない
Unity 6のリリースとサポート Unity Download Archive URPプロジェクトの作成